日産 シーマ
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行ってきました、東京アートフェアに。
近くのフレンチレストランで、仕事仲間でアートコレクターでもある友人とランチ。その後一緒に見て回りました。
昨年は行きそびれたけど、毎年行っていて収穫はそれなりにある。
今回は有名な現代アートギャラリー以外に良い作品があったという感じ。
以下、気になった作家&ギャラリー
・KOBAYASHI GALLERY
田中千智さん
・Ohshima Fine Art
櫻井康弘さん
もちろん、SCAI THE BATH の名和晃平さんの作品もすごく良かった。
ストライプ状の大きな作品が3点飾ってありました。どうも、新作のようです。
ファンの一人としてほんとにすごいな~って改めて思う。
大橋陽山さんがアートディレクションした映像作品「然」は、たしか今回出展していたチームラボという映像制作会社が制作してたはずだけど、なんか単独だと今ひとつ。大和絵のような雰囲気だけど、ただ映像が動いているだけで感じるものがない。画力の問題だろうね。
三沢厚彦さんが、西村画廊に展示してあった。やっぱりいいです、この人の作品は。飄々とした雰囲気がたまらない。今度、本気で西村画廊に行ってみよう。
2日目の土曜は台風のような状況。その分、人が少なくじっくり見れたのはよかった。
内藤礼さんの作品(セカンド)を購入。その他外国のアーティストの絵画、写真作品の計3点のお買い上げでした。
そういえば、入口のメルセデスは中村哲也さんだったのだろうか?聞くのを忘れてしまった。
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今日は、出張帰り。
東京駅から八重洲の本屋に立ち寄り、雑誌Penを読む。
最新号は住宅建築の内容で、彫刻家三沢厚彦さんの作品を見かける。
茅ヶ崎の家ということだが、どうも作家三沢さんご本人の自邸のようだ。
その他素敵な建築も掲載されていたので購入してみた。
部下との待ち合わせが銀座だったので銀座までタクシー移動。
その途中miniを見かける。以前からある銀座のショールームだ。
正直なところ、学生時代にminiを乗っていたので、現在のBMWグループのminiには興味がなかった。
新しいコンセプトの車種を続々登場させているminiだが、どれも今ひとつ。
しかし、写真のクーペは少し違う。
セカンドカーとしては、まあありかな・・・と初めて思える車種かもしれない。
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西麻布のクライアントとの打ち合わせの後、時間が空いた。
無料のチケットをもらっていたので、森美術館まで歩いて行く。
時間つぶしくらいにはなればと思っていたけど、結果はなんか腹立たしいというか不快というか・・・
http://www.mori.art.museum/contents/leebul/index.html
クオリティーが低いんだよね。
これなら、美大の卒展を観に行った方がましです。ほんと・・・
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伊豆フォトミュージアムにドライブがてら行ってきました。
初めてなので、途中少し迷ったけど無事12時には到着。
レストランのランチもとてもうまかったです。
http://www.izuphoto-museum.jp/exhibition/53187097.html
好きな写真家の一人、野口里佳さん。
水戸芸術館で見て以来、その世界観に引き込まれてます。
本当の意味で光を感じる作品はそれほど多くは出会えないけど、
野口さんの作品からは間違いなく伝わってきます。
現代アートとか、伝統美術とか関係なく「光」を感じる作品は少な
いですが、野口里佳さんと大橋陽山さんの作品には、何か光を
浴びるような感覚があります。
作品集、購入させていただきました。
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カーグラフィックでサーブを取り上げてました。
いまどき、サーブ?って感じで見てましたがデザインが洗練されて
いて、なかなか良いです。
自分では買わないけど、今乗ると目立つしいいじゃないかな。
色はブラックがおすすめ。
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http://www.mot-art-museum.jp/koheinawa/
東京都現代美術館に行ってきました。
名和晃平さんのタイトルは「シンセス」
いやー、すばらしかったです。
才能が溢れるとはこういうことを言うのでしょうか。
私が好きな大竹伸朗さんや大橋陽山さんにも共通するのは
引き出しの多さや懐の深さといったところでしょうか。
名和さんの作品では鹿のシリーズがやはり一番好きです。
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MAZDAのTVコマーシャルを見て、思わず電話をしてしまった。
「放映された映像の後半にかっこいいスポーツカーが出てくるんですが、
何という車ですか?」 ・・・と質問
すると、しばらくして回答が・・
「靱(しなり)という車です。」
う~む、ネーミングもかっこいいです。
コンセプトカーであるという風貌はわかっていたが、発売はしないということらしい。
映画に出てきそうなそのスタイルには、「ただただカッコイイ!」そう思うばかり。
今年のモーターショーが楽しみ。
参考情報 日経トレンディーhttp://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20100906/1032844/
こちらから映像もご覧になれます。
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行ってきました「映像をめぐる冒険 Vol.3」
この日は休みだったのでゆったりとした気分で鑑賞することができました。
写真美術館は連れの人間が初めてということで、いろいろとレクチャーしながらランチを食べてから、会場に入りました。
仕事の疲れか、食後なのか眠気がおそってきましたが、作品はちゃんと拝見させていただきました。
少しわかりづらい点を除いて、なかなか良い企画展ではなかったと思います。
まだまだ、自分の理解力の乏しさが露呈しました。
津島岳央さん
http://www.factor1109.com/home.html
五島一浩さん
藤幡正樹さん
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名和晃平さんの個展を見に行ってきました。
スカイザバスハウスは久しぶり。
相変わらず、すばらしかったです。
「dot」のシリーズも好きになりました。
http://www.scaithebathhouse.com/ja/exhibitions/2010/09/kohei_nawa_synthesis/
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知人の会社経営者とシャンパン飲んでたときに、小谷元彦さんの話を聞いた。
そしたら、うちの仕事を頼んでいるデザイナーからも話を聞いたり
とにかく、すこぶる評判がいいようで、帰ってネット早速調べたら少女の作品
など美術雑誌でよく見かける作品ばかり。
そんなわけで先週の日曜日に買い物もあったのでメゾン・エルメスに行ってきました。
噂の通り、すばらしい作品でした。
これから楽しみなアーティストです。
才能があるっていうのはこういう人のことをいうのでしょうね。
小谷元彦さんオフィシャルHP
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Ryan Gander "I'm an Aurefilian"
3~4年前にも見たような記憶がある。
たまには、コンセプチャル・アートもいいね。
しかし、企業ではなく個人となるとどこに飾ろうか?なんて気になりますね。
TORO NASUだと、以前見た中だと「春木麻衣子」さんの写真いいですね。
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久しぶりに行ってきました。
しかし、現美はなぜこんなところに建てたのでしょう。
最近仕事が忙しかったので、駅からずいぶん歩くのは
こたえました。
レベッカ・ホルンは、以前NYの書店で一目で魅かれて
しまい、重いのに作品集を買ってしまったのを憶えて
ます。
待望の企画展は、最高に良かったです。
狂気に満ちていても気持ちが悪くない何かを持って
いる作家だと改めて思いました。
全体としてはスッキリとした展示で動線も良かった
ように感じました。
洗練された一つ一つの作品を観たあと、会場を出る
と同時に心の中に爽やかな風が吹いたのでした。
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/107
おすすめの企画展です!
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銀座の画廊で、フライヤーを入手。
行ってきました、大橋陽山さんの作品を観に。
HPによると、また新たに文部科学大臣賞などいろいろな賞を受賞。
大橋陽山さんオフィシャルサイト
相変わらずの活躍をされているようでうれしいです。
先月はパリに出張したので、
大橋陽山さんの書を日本料理「あい田」にて、観賞。
料理も美味しかったですが、書も流石といった感じ。
陽山さんのイメージよりは一見するとおとなしい印象
を受けましたが、あとからじっくりと深さが滲み出てくる・・・
そんな作品でした。
一緒に同行したパリ在住の某有名企業の社長(フランス人)も感銘を受けていた。
いろいろなところで良い書が見れることはうれしいことです。
さて、今回の企画 -祝- はイベントと解釈して良いのかどうかわかりませんが、披露宴を兼ねた企画のようで、千駄木の昔の豪邸「旧安田楠雄邸」とうまくマッチしていたように思えました。
中でも、私は「残月の間」に展示してあった掛け軸が良かったです。(左写真)
説明員の方によると「宝珠図」だそうです。テーマはかなり古典的なもので、よく京橋の骨董屋や京都の思文閣などでも扱われる仏教、禅宗文化が色濃く反映されるモチーフです。私も何点か京都の美術館や東京都国立博物館などで昔の僧侶が書いてきたものを見ていますが、この大橋陽山さんの宝珠図は秀逸です。
独特な筆致、構図の美しさに目を離すことがしばらく出来ませんでした。
水盤に月が映り、全体としては、秋らしい素敵な演出がされています。
月という簡単な文字ですが陽山さんが書くと芸術的な造形になるんだなあと感銘を受けました。
唯一不満だったのは、人が混んでいて後ろに人が並んでいたので、ゆっくりと陽山さんの作品が観れなかったのは残念でした。
他にも、素晴らし い作品が展示されており、日本建築独特の空間と美しい書に包まれ、心が豊かになる時間を過ごすことができました。
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ちょっと時間があったので久しぶりにギャラリー小柳へ。
有名な人でもあるし、海外の評価も高い。
BURUTUSの特集も買って読んでみたけど、なんかもう一つ響くものがないのは私だけでしょうか?
コンセプト勝負なのは、わかるんでですが・・・
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FCX CLARITYと言っても、まだ馴染みがないので 「本田の燃料電池自動車」
と言った方が伝わりやすいかも。
仲間の情報でも評判はいい。走りも相当いいらしい。
そしてデザインもいい。
ホンダの株価に今後大きく影響する車であることは間違いない。
ホンダのHP
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前から、スカイラインのシリーズとしてSUVが出る話があった。
スカイ ラインクロスオーバーとして、すでにTVCMも展開しているが
フロントラインの惹きは今イチのデザイン。
ただ、バックラインのデザインはうまくまとまっている。外車と比較
してもかなり美しいラインを描き出していて、ショールームでも
評価の声が上がっていた。
自分は興味がないけど、内装もいいしそれなりに売れるのでは・・
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